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<<<ゲストの服装・持ち物>>>
ヘリーハンセンやシナコバなどのマリンブランドは必要ありません。
ゲストで行くなら、特別な物を買う必要もありません。
汚れてもかまわないと思える服装で、高価なものは極力持っていかないでください。
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お勧め |
好ましくないもの |
服
装 |
動きやすいスポーティーな服装であれば基本的には何でもOKです。
夏ならTシャツ&ショートパンツ、冬はSKIウェアがGoodです。 |
汚れると困る衣類、スカート。
指輪、ピアスなどの落ちやすい小物。
ジーンズなどウエストを締め付けるような窮屈な服装は船酔いしやすいです。 |
| 靴 |
ゴム底のスニーカーやキャンバスのテニスシューズでOKです。
デッキシューズはデッキ上で滑りにくく設計されているので好ましいかな。 |
ハイヒール、皮靴、サンダル。
赤とか黒の色のついたゴム底の靴は、デッキに色がついて落ちなくなってしまうこともあるので控えてください。 |
荷物はデイパック等に1つにまとめましょう!
バ
ッ
グ
の
中
身 |
1、2時間〜半日程度のデイクルージングの場合
・サングラス(落下防止ひもつき)
・帽子(落下防止ひもつき)
・手袋(軍手でもOKです。)
→手の甲はよく日焼けします。また、体を支えるために手をよく使います。
・化粧品類(日焼け止めなど)
→油性のものは滑って危険ですので使用しないでください。
・長髪の人は髪を束ねるゴム等
・ウインドブレーカー、長ズボンと長袖トレーナー等の軽い防風・防寒着
および万一濡れてしまった場合の着替え(下着・上着・パンツ等)
→着替え、防寒着は夏場でも必ず用意していおいてください。
・上下別になった簡単なビニールカッパ。
・ビニール袋
→2つくらいバッグに入れておくと汚れ物の収納などに重宝します。
・ペットボトルのジュース・お茶、コンビニのおにぎり、サンドウィッチ
→食事は、基本的に各自持参でお願いいたします。
航海中は片手で食べられるものが便利です。
・カメラ(海に落ちても「事故責任」でお願いします)
・酔い止め薬、頭痛薬、腹痛薬、カットバン
→基本的にはヨットに常備されていますが、念のため持つようにしましょう。
・保険証のコピー。
・携帯電話と防水ケース(参考)
→万全な安全対策の一環としては、携帯電話は有効です! |
プラス+1泊2日なら
・懐中電灯
→船の備品としてありますが、自分用の小さいものがあると便利です。
・洗面具(歯磨き、歯ブラシ、タオル)
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